【妄想は自由】櫻井翔くんの裏の小説とは?過激なものも?!

櫻井翔くんの小説があるという・・・

小説を櫻井翔くんが書いたってこと?え?いつの間に!?と焦って調べてみたところ、どうやら一般の方が櫻井翔を登場人物として小説を書いている、ということのようです。

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少しネットで調べてみただけでたくさんそのような裏の小説がヒットしますね。同人誌というのでしょうか、すでに作品として世に出ている有名な漫画のキャラクターを使って、自分のオリジナルストーリーで別の漫画を描く方たちがいることは知っていましたが、実在のアイドルを登場人物として使って小説を書く方もいるんですね。今まで知らずに生きてきましたが、どんなものがあるのか興味が出てきました!ちょっと調べてみましょう。

裏って何?

櫻井翔くんを主人公とした小説を調べ始めてすぐに目にしたのが「」という言葉です。何のことかと思えば、ようするにエッチな内容の小説のことを裏小説と呼ぶんだそうです。つまり、私たちの櫻井翔くんを主人公として、一般の筆者が、めくるめく妄想でエッチな小説を書いている、と!!!!(。゚ω゚)

エッチな翔くん・・・ゴクッ・・・(←オイ)

sexysho

そんな他人の裏の妄想小説見たいような見たくないような・・・こ、後学のためにちょっと見てみるか、いやいや私は興味ないんですけどね・・・って見られんやないか!!( ゚д゚)

なにやら小説にパスワードをかけている管理人様が多いようです。勇気を出して裏の小説を覗いてみようと思ったのに、いきなりはじかれてしまいました。荒らし対策でしょうか?もちろんオープンな方もいらっしゃいますが。

パスワードの壁に阻まれたのと、開かなくても各サイト名の下に少し見える過激なワードに恐れをなした私は、裏ではないですが、ちょこっとだけ、とある恋愛小説を覗かせてもらいました。

その小説は、嵐のメンバーに取り合いをされる私、的なお話でした。なるほど、こういった小説を読むのは初めてでしたが、登場人物が嵐だと、こんな風にセリフを言っているんだろうな、と声や顔の想像がつく分感情移入しやすい、ということはあるかもしれませんね。

たまにCMでケータイゲームの宣伝を見ますが、ありますね、「5人の男性に取り合いをされる私・・・」とか「あいつと別れろよ!!」って迫られて困っちゃう♡的な展開する恋愛ゲーム。あれ、結構人気のものもあるそうなんで、これが「嵐の5人との恋愛ゲーム」だったら私もやってしまうかも・・・というかヤりますね!!!(←変換おかしい)

もう一歩踏み込んで、いざ裏の世界へ

さて、裏の小説について書き始めたのに、裏の小説を読めませんでした、ではタイトル詐欺ですね。というわけでパスワードのついていない、裏の小説を探し出すため再び検索。なんと裏の小説のランキングサイトを発見しました!!こんなものがあったなんて知りませんでした。みなさん何をきっかけにこういったものに目覚めるのでしょうか。そして年齢層はどの層の方が多いのでしょうか。書いている人もそうですが読者もどんな人たちなのか。いろいろ気になることはありますが・・・、それはおいといて、気になる裏の小説の中身ですね。

私が開いたのはドSの櫻井翔くんのお話でした!!!個人的にものすごく想像ができます。なぜなら私の中で翔くんはSっぽいなぁと思っているからです!(知らんがな)

こちらは短編だったのであっさりと読みきれました。簡単にいうとドSの翔くんに無理矢理彼女にさせられるというお話。そしてもちろん、恋愛楽しいな~では終わらないのが裏の小説です。そう!エロいんです!!!

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ドSな翔くんに迫られて・・・♡的な展開なわけです。いや~恥ずかしい///過激すぎて赤面してしまいました。決してニヤニヤはしてなかった・・・はず・・・(笑)私のパソコンは家族共有なので、忘れずに履歴を消しておこうと思います(笑)

さて、話は変わりますが、裏の小説の中にはBL(男性同士の恋愛もの)もあるようです。どこぞの馬の骨ともわからぬ女とデキてしまうお話よりも、嵐のメンバー同士でくっついてくれた方が萌える(*´Д`)♡ということでしょう。そういえば、嵐の大ファンの友人も言ってましたね、「他の女とくっつくくらいなら、もう嵐の中でデキてて欲しい」と(笑)当時は笑って聞いていましたが、当時はそうでもなかったけれど、だんだんと嵐にハマってきた今の私にとっては、すごく共感できる言葉です(笑)

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ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN

嵐の中でデキててほしい、といえば・・・IN大阪でのTHE DIGITALIAN最終日、私も行って参りました!!(*こちらを書いた当時が2014年12月5日でした)キャーーーー(〃ノ∇ノ)

なんでデキてて欲しいって話とコンサートに繋がるのか、といいますと、最後のMCで相葉ちゃんが言ったんですね→「どんどん嵐のことを好きになっていってるのでそのうち、に変わるんじゃないかと思ってますがその時は、ごめんなさい」と(笑)そのあとのファンのみんなは「きゃーーー!!!」というリアクションでした(笑)やっぱり、そうなんだね?みんな嵐の中でデキてて欲しいんだね?(笑)

さてさて、コンサートの感想ですが、名古屋、札幌、東京はまだなので今は詳しくはネタバレになるので書きません。また後日ゆっくりと書きたいと思います。ですのでさらりと書くと、「かっこよすぎて死ぬかと思いました(*´∀`*)」!私の席は肉眼では誰が誰やら確認しづらいくらいの遠さでしたが、前の大画面で確認し、本当に夢のようなひと時でした。同じ空気を吸っていると思ったらクラクラしてきちゃうわ(そんなに席が嵐から遠いなら同じ空気なんて吸えてないだろ、とか冷めることは言わないように)

普段バラエティできゃっきゃとじゃれあっている嵐に笑わされたり和まされたりしていますが、やっぱりアイドル、コンサートでは本当にドキドキさせてもらいました。ありがとう、嵐、明日からまた頑張れます♡

the degitalian CD

さて、みなさんもうご存知かと思いますが、今回からただのペンライトではなく、ファンライトといううちわとペンライト一体型のグッズが出ました。↓

fanlight

コンサート会場に入る前に設定をしに別の列へ並ばなくてはならなくてちょっと大変そう、と以前のブログに書きましたが、11月30日の大阪に関して言えば、コンサート1時間前で列はできていましたがどんどん進めて、あっという間に終わりました。そしてコンサートが始まると、最初は色とりどり5色がチカチカと入り混じってキレイだったのですが、歌が始まるといっせいに消えたりいっせいについたり、上段は赤色、下段は青色、などと音に合わせて次々と色が変わるのです。つまり私たちのライト自体が照明のようにコンサートと一体となって演出できる、というわけですね。これは今まで以上に楽しめました。『ファンライト~?設定しに並ぶの?めんどくさい な~最初からしといてよ』 なんて言ってごめんなさい。ぜひ来年もこのライトはやって欲しいと思います。なにせ嵐や観客のみんなとの一体感がいつもより増してとても盛り上がりましたから。

妄想するのはみんな同じ

さて、今回は櫻井翔くんの裏の小説について少し調べてみました。初めて知ったジャンルだし、今後自分が書くことはまずないでしょう。でも小説を書ける人ってすごいと思います、そのイマジネーション力が。私のような乏しいノーミソじゃとてもできませんからね。

そういえば嵐ファンの友人が「もし嵐みんなにすきって言われたらどうする?」なんて妄想を嵐ファン仲間と話してきゃっきゃと盛り上がる、と言っていました。そしてそういわれると私も「え~~どぉしよっかなぁ♡」とニヤニヤしていまいました。小説、というところまで行動に移すことはなくても妄想で楽しむ、というのは大なり小なりみんな経験があるのかもしれませんね(人*´∀`)発想が乏しいけどそんな妄想楽しんでみたい!という方には、この裏の小説に足を踏み入れてみるのがオススメです♡ハマっても責任はもちませんけどね(笑)では本日はこの辺で!

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