鼻血噴出、嵐の二宮和也主役の激ピンク小説!先生と生徒ものも♡

二宮和也の激ピンク小説が気になる!

以前から嵐を登場人物とした裏の小説の存在について、こちらのブログで触れてきました。櫻井翔くんや大野智くんが主役で一体どのような内容の小説が書かれているのか気になって、いくつかのネット上にあげられている小説を読み歩き、その過激さに衝撃を受けたのですが…。今回は二宮和也くんの激ピンクな小説についてリサーチしたいと思います!!

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二宮和也ってどんな人?

二宮和也くん(ちなみにニノのメンバーカラーは黄色ですが文字を黄色にすると見えなくなるので、あえてオレンジで表現させていただいております)をメインで取り上げるのは初めてなので、まずは改めましてプロフィールからご紹介します↓

二宮和也(ニノミヤ カズナリ)

1983年6月17日生まれ

東京都出身 A型   (Johnny’s net HPより引用)

二宮

身長は167センチ説と168センチ説があります。左利きです。好きなタイプは可愛い子、ぶりっ子だそうです。ぶりっこは見抜けるといった大野くんとは対照的ですね。

ニノといえば演技力抜群。そして嵐のバラエティ番組ではヤジ担当というか、いつもおもしろいツッコミをして嵐のトークを盛り上げてくれますよね。自他共に認めていますが、お金が大好きでゲーマー!だけど付き合ってきた彼女は数々のきれいな有名人というモテモテな男でもあります。

また、コンサート中や、収録中に大野くんや相葉ちゃんとじゃれているのを見ると、やんちゃなイメージでとっても可愛いですね(’-’*)

oomiya

たまにハラハラするのが年上の方や先輩に対しても変なあだ名をつけたりため口を使ったりするところ。これがニノのすごいところで、恐らくそういったふざけたことを言ったりしても大丈夫な間柄の人にしているんでしょうけど、それを知らないで見ている私は、玉木宏さんを『たまきん』と呼んだ時、玉木宏さんが怒るんじゃないか?!と冷や冷やしました(^_^;)

二宮 たまきn

親友は高橋克実さん。共演が多く、親友と呼ぶほどものすごく仲良しなんだそうです。高橋克実さんが嵐のバラエティにゲストとしてきたとき、ものすごい馴れ馴れしくて、大丈夫なの!?とハラハラしましたが、親友と聞いて納得しました。

takahashikatumi

二宮和也の激ピンクの小説とは…

激ピンクの小説…ピンクと言われれば、調べなくともものすごくえっちな小説なんだろうな、と予測がつきますね。

ハート~1

この前何かの番組でやっていましたが、ピンク=エロいの公式は実は日本だけだそうですよ。理由は忘れましたが(忘れたんかい・笑)。ですので英語圏の人にえっちな…を説明しようとして『ピンクピンク!』と言っても伝わらないそうです。ちなみにアダルトビデオは英語で“porn video”というそうです。また“blue film”でえっちな映画という意味だそうで、ピンクどころかまさかblue(青)だなんて日本人には想像もつきませんね。みなさん、勉強になりましたね、海外でAVを見たい時はピンクやらアダルトやら言わずに“porn video”もしくは“blue film”と言いましょう。

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冗談はさておき、本題へ入りましょう。

多くの一般人の方が妄想力を駆使し、ニノを登場人物として、好き放題にめくるめくエッチな描写満載の小説を書いています。その中でも激ピンクの検索で出てくる小説がとてつもなくエロいのです

櫻井翔くんや大野智くんの裏の小説の時も恥ずかしい恥ずかしいと言いながら、読んでみましたが、二宮和也くんを主役とした激ピンク小説は今まで私が読んだものとは比べ物になりません。さすが『激』とついているだけのことはあります!女子の私でも鼻血飛び出るんじゃないかってほどの過激さでした…。いえ、出てませんよ、清楚系乙女ですから。

鼻血亀仙人(小説にイメージ画像はないんかのう…)

二宮和也が先生役?

この『二宮和也 激ピンク』と共に検索されているワードが『先生』なのです。

ニノが先生、といえば『弱くても勝てます〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜』が記憶に新しいですね。日本テレビ系列で2014年4月12日から6月21日まで放送されていました。

二宮和也演じる、田茂 青志(たも あおし)先生が、頭はいいけれど弱小の高校野球部の顧問となり、弱くても頭を使って勝とうとするお話。これ、実話を元にした小説をさらに話を膨らませたドラマだったようです。

私、野球に興味はないですがニノのドラマということで見ていました。しかしニノがあまりにも童顔すぎて先生というよりも生徒役をやっても違和感ないんじゃないかと思えるほどでした。

ninomiya drama

ね、高校生と言われても違和感ないでしょ?↑(笑)

また最近話題なのは2015年3月21日に公開された映画『暗殺教室』の『殺センセー』の声を実は二宮和也が演じている、ということですね。

映画暗殺教室

こちら、とっても気になりますが原作も知らないので、本日原作のマンガを買いに行ったら1巻が売り切れていました。恐らくニノ効果でしょうね…。

上記のように、これまで形は違えど『先生』という役を演じてきたニノですが、一般の方の妄想の小説でも『先生』として激ピンクな物語に登場しているようです。ニノが先生って聞くと、もう私には青志先生のイメージしかないんですが、ちょっと意地悪でSなニノ先生、想像がしやすいです(笑)

たまには人の小説にすごーい♡とばかり言ってないで私も書いてみましょうか。

二宮和也先生(以下ニノ)『お前また赤点だな、なにやってんだよ、今日居残りな』

私『え!私今日用事が…』

ニノ『は?そんなこと言える立場なわけ?』

私『いえ!居残りします…』

~放課後~

ニノ『お前俺の授業ちゃんと聞いてる?』

私『き、聞いてます!』

ニノ『寝てはないみたいだけど、だったらなんであんな点とるんだよ、俺の授業わかりにくいか?』

私『いえ…』(だって私は二宮先生が大好き。恥ずかしくて授業中先生の顔を見られないし、ドキドキして授業に身が入らない…)

ニノ『なんだよ、こっち向けよ』

私『ひゃ!』先生が私のあごを持ち上げた。

ニノ『何赤くなってんの?熱でもある?』手をおでこあてられ焦る私。

私『ななななないです!!』 思わず手をはねのける。

ニノ『…。わからないなら聞きに来いよ。テスト前だったら部活もないし、いつでもマンツーマンで教えてやるから。お前だけだぞ、こんなことするの』

私『え?』(先生どういう意味ですか!!)

ニノ『こんな成績悪いのお前だけだからな!』

(がくっ。そういう意味か…)

ニノ『ん?何がっかりしてんの?』再び顔を近づけられた私はドキドキしつつも思いきって言ってみる。

私『次、いい点数とったらご褒美くれますか?』

ニノ『金なら、ないよ』

私『いや、物とかじゃなくって…』

ニノ『じゃあなに?』

私『いや、あの。デートしてください!』

ニノ『何いってんだバカ』頭を教科書で軽く叩かれる。

私『痛っ』

ニノ『明日までにこのプリントやってこい』

私『え!こんなにですか!』

ニノ『は?』

先生に睨まれて慌てた私『いえ、やりますやります!!』

先生はふっと笑って『毎日放課後ここでわからないところは教えてやる。それで、そうだな次100点とったら考えてやってもいいぞ。あ、間違ってもみんなにはいうなよ』

私『ひゃ、ひゃくてん?!そんなの無理です!』

ニノ『できるって。俺がマンツーマンで教えてやるんだから。そしたら、ドライブなんかよりもっといいことしてやるよ』

私『え!?!?』

・・・ひゃーーー!!あかん、無理!!(笑)べたな恋愛は思いついても、私にはここから一向に激ピンクに入っていけそうもありません(笑)みなさんの発想に改めて脱帽です。

激ピンクは難しい!

少し書こうとしてみてよーくわかりました。これは相当な経験者じゃないと書けません!!(笑)そんな、ロマンチックな展開からの濡れ場突入、私には考え付きませんでした(笑)突入したらしたで、ピンクなシーンをどう描写していいのかもわかりません…

小説を書いている方ってほんとすごいんですね。どこからそんな激ピンクな文章があふれ出すのかとても興味があります。経験から書くのでしょうか、それとも本当に想像だけ…?だったとしたら天才すぎます!ネットで趣味で書くだけではなく書籍化できるのではないでしょうか。

二宮和也くんの素敵な激ピンク小説が読みたい方はぜひ、ご自分で検索してみてくださいね!(’ー’*)ノ♪あ、でも度肝抜かれるエロさですので鼻にティッシュ詰めてから開くことをオススメします。(やっぱり鼻血出てたんかい)

櫻井翔くんの裏の小説が気になる方はこちらもお読みください♪→【妄想は自由】櫻井翔くんの裏の小説とは?過激なものも?!

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